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『一瞬で心が整う「色」の心理学』(青春出版社)
色の力で、仕事・人間関係・暮らしの質を上げる
「あなたのメンタルは、目にする〝色〟で決まる」
そういえるほど、色は無意識のうちに心身へ影響を与えています。在宅ワークの時代、インテリアや服に何色を取り入れるかが大切です。
「快眠に2時間の差!? 寝室に紫と青どっちがいい?」
「色は喫煙率の減少に貢献する?」
「更年期の不調を解消するのに役立つ色とは?」
「病気リスクの軽減、テストステロンをもたらす色」
「片頭痛の頻度と痛みを劇的に和らげる色」
「記憶力の向上に良い色ってどんな色?」
「年間4万円得する!?温度を5度上げる色」
「「ビタミンCの6000倍、抗酸化する赤」その食べ物とは」
など、著者の実践的な経験と大学や研究機関の調査で確認されているデータ、最新の研究報告に基づいたメンタルと健康に効く色の取り扱い方を収録。
日本ユニバーサルカラー協会代表理事 南 涼子著
2月2日発売

作者紹介
南 涼子
一般社団法人日本ユニバーサルカラー協会代表理事
健康検定協会理事
介護福祉と医療分野の色彩を専門とする色彩専門家・カラーコンルタント。高齢者や認知症を対象とする色彩の研究に取り組み、日本で唯一の「ユニバーサルカラー」を考案し、高齢者施設、医療施設、製品の色彩監修と提案を行う傍ら、「介護と色彩」「健康と色彩」「医療と色彩」等をテーマとした、全国各地での講演、講座、執筆を行っている。2003年日本ユニバーサルカラー協会を設立。2010年同協会を一般社団法人化し、代表理事を務める。TV、ラジオ、新聞、雑誌など各メディアにて数多く紹介されている。
著書は介護に役立つ「色彩」活用術(現代書林)、介護力を高めるカラーコーディネート術(中央法規)
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